PONYの缶詰

奈良・京都・大阪・神戸中心に写真を撮ってアホなことを書くブログ

『太陽がいっぱい』(1960) -492





ギラギラと輝く太陽の下-- 青春の野望をのせてドロンの眼がきらめく 鮮烈なサスペンスと甘美なメロディに彩られた 永遠の名作