PONYの缶詰

奈良・京都・大阪・神戸中心に写真を撮ってアホなことを書くブログ

『恋愛適齢期』(2003) -920








ダイアン・キートン(エリカ・バリー)
アマンダ・ピート(マリン)













初めの彼女は何歳年下やねん!『2012』で主人公の元妻役やってたアマンダ・ピート(マリン)こんなに
まだ若かった~のだ

そしてマリンのおかんがご存じ『ゴッドファーザー』でアルパチの嫁ダイアン・キートン(エリカ)
今回はさらにニコルソンの主治医にキアヌ・リーヴスも出てきます。

流れとしましては、若い女しか興味なかったニコルソンですが娘のアマンダ・ピートからオカンの
ダイアン・キートンに乗り換えるわけ ところがキアヌ・リーヴスもダイアン・キートンに夢中でして

ま~色々あるうちに一度はニコルソンとダイアン・キートンうまくいくのですが別れます
半年間疎遠の空白
そして誕生日にパリで会おうねと言ってたその日エリカはひとりパリのレストランでワインを傾けていますと・・・キタ~~!!ニコルソン♪ よしこれで再開してパッピーエンドか?


ガガーン! そこへ誕生日プレゼント持ってお待たせ♪とくるんですよ~~キアヌがぁ~~
空白の半年の間にキアヌとダイアン・キートンは出来てたんですね~


雪の舞うパリ 橋の欄干にもたれひとり泣くニコルソン あ~所詮俺はただの老人か・・


キキィィー!タクシーが停車し 駆け寄る女がいた


あはは!やっぱ最後はこうでなくちゃねラブコメだもん♪


劇中歌 La vie en rose ニコルソンでどうぞ