PONYの缶詰

奈良・京都・大阪・神戸中心に写真を撮ってアホなことを書くブログ

2019-03-11から1日間の記事一覧

『シリアナ』(2005) -370

マット・デイモン(ブライアン) ジェフリー・ライト(ベネット)元CIA工作員・ロバート・ベアによるノンフィクション「CIAは何をしていた?」 冬~~~のシリアナ~~男ってやつわ~中東情勢は・・ま、シリアナ東京で踊ってるほうがマシなんだと!ぉぉ!『シ…

『ジャガーノート』(1974)-369

オマー・シャリフ(ブルネル船長) 「圧倒的破壊力」とう意味の単語だそうだ。ハリポタのダンブルドア校長役リチャード・ハリスが主役。舞台になるブリタニック号船長に「ドクトル・ジバコ」オマー・シャリフ、まだ30代髪の毛ある若きアンソニー・ホプキンス…

『幸せはシャンソニア劇場から』(2008) -368

ノラ・アルネゼデール(ドゥース) 歌もええやん♪閉館した劇場の再建物語に悪者ボス、ラブロマンス、可愛い息子・・・などなど定番の予測では最後に劇場が満員になって息子のアコーディオン中心に全員がハッピーに歌って終わる。見てるものは泣けて拍手~♪お…

『シャッター アイランド』(2009) -367

マーク・ラファロ (チャック) 映画のスタイルも随分変わってしまった。文字を入れ替えると‘真実’と‘妄想’なるスペルに変化する『SHUTTER ISLAND』(Truths and Lies) 不気味な謎解き映画です。デカプリ男はこんなん好きやねー『ザ・ビーチ』とかね海に浮か…

『シャレード』(1963) -366

ケイリー・グラント (ピーター・ジョシュア) ジェームズ・コバーン(テックス) 改めてオードリー・ヘプバーンの美しさに目を見張ります。ここで『シャレード』の登場です。シャレードと言うのは、「言葉当て遊び」と言う意味のタイトル。内容にぴったりです…

『シンシナティ・キッド』(1965) -

マックィーンからにじみ出る男の悲しみ非情の世界! レイ・チャールズが歌う雨のニューオリンズ

『Jの悲劇』(2004)-364

サマンサ・モートン(クレア)ビル・ナイ(ロビン) 彫刻家の恋人クレアと郊外の草原でピクニックを楽しむ大学教授のジョー。そこへ風にあおられコントロールを失った気球が落下してくる。ジョーをはじめ近くに居合わせた4人の男たちが気球を抑えようとロー…

『処刑人』(1999) -363

ノーマン・リーダス(マーフィー・マクマナス)デヴィッド・デラ・ロッコ(ロッコ) 名前めっちゃややこしい奴らばかり(笑)ちゅうかこの映画では悪者はどうでもいいのよね悪をやっつける主人公マクマナス兄弟がイケメンでクリスチャンで一般人で頭もそんな…

『処刑人II』(2009)-362

☆正真正銘『処刑人』の続編☆

『自転車泥棒』(1948) -361

❤アカデミー最優秀外国語映画賞受賞作品(22回特別賞)

『地獄に堕ちた勇者ども』(1969)-360

ヴィスコンティの最高傑作

『縞模様のパジャマの少年』(2008)-359

8歳のホロコースト

『勝利への脱出』(1980)-358

ペレのオーバーヘッドキックで華麗に脱獄せよ

『七人の侍』(1954)-357

ついにここでクロサワ映画登場

『シー・オブ・ラブ』(1989)-356

エレン・バーキンの魅力+パチーノ

『知らなすぎた男』(1998)-355

その男は本当に知らなかった!!

『小説家を見つけたら』(2000)-354

才能みつける才能

『じゃじゃ馬ならし』(1967)-353

エリザベス・テイラーを見たのか俺?シリーズリズのシェイクスピア喜劇

『シェルブールの雨傘』(1963)-352

フランス流「ひまわり」

『シャッフル』(2007)-351

バラけた一週間を順に組みたてる

めげそうになったけど・・・このブログ地獄

馬鹿みたいに毎日毎日、映画の記事をここへ移していていい加減飽きてきたのだ。もうええやん・・・どうでも。 なんだかあほらしく思えてきた。いったい何のためにこれしてるんやろ?新しいブログは、またそこから始めたらええことやし、過去を移す意味なんて…

お試し新規投稿

お試し新規投稿です。