PONYの缶詰

野鳥撮影・風景写真・鉄道写真

MENU

2019-03-08から1日間の記事一覧

『カラーパープル』(1985)-167

ウーピーの笑顔に涙する傑作

『画家と庭師とカンパーニュ』(2007)-166

ともだちはいますか?

『ガンモール/おかしなギャングと可愛い女』(1975) -165

リタ・ヘイワース命なギャング

『カティンの森』(2007)-164

なぜ「カティンの森事件」はタブーだったのか

『海外特派員』(1940)-163

ヒッチコックを見たのか俺?シリーズ第22弾開戦前夜の硬派なサスペンス

『借りぐらしのアリエッティ』(2010)-162

借りたら借りっぱなし?アリエヘンティ

『神に選ばれし無敵の男』(2001)-161

彼が1000人いたら歴史は変わっていた?

『風の谷のナウシカ』(1984)-160

宮崎駿 宮崎駿オリジナルの原作漫画を映画化した劇場用アニメーション。地球壊滅後の近未来を舞台に、“腐海”と呼ばれる毒の森に生きる人々の闘いを描く。『未来少年コナン』でも描かれていた、文明消滅後に森林が生まれ、生命を再生させるという構想を膨らま…

『影なき狙撃者』(1962)-159

洗脳するって本当ですか?骨太すぎる映画

『蟹工船』(2009)-158

カニ缶も泣く新機軸って何?

『ガタカ』(1997)-157

ガタガタ言うなや俺は土星に行きたい!ガタカ

『カンゾー先生』(1998)-156

ただマンは肝臓先生だけにするわ

『カリフォルニア』(1993)-155

地獄のロードムービー

『オーストラリア』 -154

3時間近い超大作は映画らしい映画をほんとひさしぶりに見れた気がしたこの映画を観終わるとある名作を思い出す。『風と共に去りぬ』1939年オーストラリア見事に時代を再現してる 雄大な自然、音楽アボリジニのキング・ジョージ あの立ち方が神秘的でし…

『オール・ザ・キングスメン』(1949)第22回アカデミー作品賞-153

衝撃の大スキャンダル! 今アカデミー賞3部門受賞をひっさげて登場する問題作失脚--それは この男にとって想像もしない 出来事であった!監督: ロバート・ロッセン /出演: ブロデリック・クロフォード ウィリー・スターク ジョーン・ドルー アン・スタン…

『オーロラの彼方へ』(2000)-152

もう一度、逢いたい。話したい。NYでオーロラの見える日、30年前と無線がつながった。それは父が死ぬ前日。――今なら未来を変えられる。監督: グレゴリー・ホブリット /製作国 アメリカ 1969年、ニューヨーク上空に珍しいオーロラが出現した日、消防士フラ…

『俺たちに明日はない』/ボニーとクライド(1967) -151

出演: ウォーレン・ベイティ/ クライド・バロウ : フェイ・ダナウェイ/ ボニー・パーカー ジーン・ハックマン /バック・バロウ : マイケル・J・ポラード/ C・W・モス 不況時代のアメリカ30年代に実在した男女二人組の強盗、ボニーとクライドの凄絶な生…

『狼たちの午後』(1975) -150

ゴッドファーザーでも共演のふたり/左端アル・パチーノ/右端ジョン・カザール(次男フレッド)無計画に銀行を襲った結果、篭城せざるを得なくなった二人の強盗。警官隊に包囲される中、やがて強盗と人質の間に奇妙な連帯感が芽生え始める。'72年に起きた実…

『オリバー!』(1968)第41回アカデミー作品賞 -149

オリヴァー・リードこちらはあの『小さな恋のメロディ』でお馴染みのマーク・レスター久しぶりにミュージカル映画の登場です といっても物語の筋は『オリバー・ツイスト』(2005)見ていれば記憶に新しいとろですので新鮮味には欠けますがとにかく大がかりで…

『オール・ザット・ジャズ』(1979) -148

ジェシカ・ラング(アンジェリーク)一番有名なのは『キャバレー』の監督さんたぶんロイ・シャイダー見たい人なら彼の魅力全開♪ミュージカル苦手な方でもこれは最後だけそうゆうシーンありますが物語としても楽しめます。演出家ってのは多忙だけど毎日充実して…

『オデッサ・ファイル』(1974)-147

マクシミリアン・シェル(ロシュマン)どれも違うOrganization Der Ehemaligen SS-Angehorigen この頭文字を取って「ODESSA」意味は「元SS隊員」 SSとはドイツ語のSchutzstaffelの略で 「親衛隊」下がそのマークとナチスSSを組織したヒムラー物語は終戦…

『オリエント急行殺人事件』(1974) -146

ジャクリーン・ビセット(エレナ・アンドレニイ伯爵夫人) ローレン・バコール (ハリエット・ベリンダ・ハバード夫人)ショーン・コネリー(アーバスノット大佐) アガサ・クリスティ「エルキュール・ポアロ」映画界の大スターと舞台の大スターが顔を揃える…

『お熱いのがお好き』(1959) -145

トニー・カーティス(ジョー) キネマ旬報/名作100本見たのか俺よりセレクト精神的に不安定で撮影には遅れるもしくはこない(笑)泣く、セリフは覚えないなどなど手に負えないやっかいな人で、一度使った監督や共演者は口を揃えて二度と一緒に仕事したくない…

『大いなる遺産』(1998) -144

アン・バンクロフト(ディンズムア夫人)グウィネス・パルトロウ(エステラ) 僕の大好きなデビット・リーン監督はじめ映画になってる『大いなる遺産』。純文学ってもかた苦しい内容ではありません。脱走した囚人にデ・ニーロ、富豪のおばはんにアン・バンク…

『大いなる西部』(1958)-143

チャールトン・ヘストンキャロル・ベイカー どんなもんか見てみました。ペックのイメージと言いますと穏健な弁護士とか理想主義者でして「西部」と言うより「東部」およそカウボーイじゃないですが・・きました!馬車に乗ってペックがぁ~~ってなんで三つ揃…

『オズの魔法使』(1939) -142

レイ・ボルジャー(カカシ) パート・ラー(弱虫ライオン) レーサー出身と言う変わった経歴もつこの監督は同年の名作『風と共に去りぬ 』とこれが代表作古い人でしてグリフィス時代の人ですね主演の16歳ジュディ・ガーランドはまだとてもチャーミングな少女 …

『男と女の不都合な真実』(2009) -141

ジェラルド・バトラー(マイク)しかも職業TVのPなんだし~~~恋愛指南役の男が(300のおっさんやんこれ)いつしかその子と恋におちると言うめっちゃ定番の展開です。 アビーのお相手コリン(エリック・ウィンター)めっちゃイケメンやん爽やかで独身の医…

『王様と私』(1956)-140

デボラ・カー(アンナ)❤この比類なき楽しさ!シャル・ウイ・ダンス!!❤

『オペラハット』(1936) -139

ジーン・アーサー (ベイブ・ベネット)ヴァーモントの田舎町で油脂工場を営むディーズ氏のもとに、母の兄にあたる大富豪の遺産が転がり込む。ディーズはニューヨークにある彼の屋敷も手に入れるが、さっそく金目あての亡者どもが集まってきて大騒ぎに。どっ…

『女相続人』(1949) -138

❤オリヴィア・デ・ハヴィランド❤アカデミー主演女優賞受賞作品

//上に戻るボタン